| Q1 |
学内選考について明確な基準はありますか? |
| A1 |
学業にまじめに取り組んでいることは条件ですが、基本的には選考される各大学で英語力や大学での成績、人間性などを基に自由に基準を設けていただいて構いません。ただし、アメリカでの留学及びインターンに十分適応できるか、このプログラムから学生は何を学び取れるかということと、ディズニーの担当者による面接(Q6参照)も念頭にいれて選考していただく必要があります。また、参加学生がプログラム開始時に18才以上であることが条件です。 |
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| Q2 |
米国大学への入学申込にあたっては希望者全員TOEFLが必要ですか?
日本では学部学科により、TOEIC、TOEFLなど推奨する試験が異なりますが、TOEFL以外のスコアでも代用可能ですか? |
| A2 |
TOEFLもしくはIELTSのスコアが必要となります。 |
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| Q3 |
語学レベルの高い学生でも語学集中コースに応募することは可能ですか? |
| A3 |
はい、問題ありません。異文化体験や米国大学のキャンパス・ライフ体験、そして実践的な英語力を磨くという意味から、ディズニーでのインターンシップ前の貴重な経験になり得ます。 |
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| Q4 |
一回の派遣に人数制限はありますか? |
| A4 |
いいえ、ありません。大学として推薦できる学生であれば何人でもご推薦ください。また仮に大学としてご推薦いただける学生さんがお一人でもご応募いただけます。 |
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| Q5 |
米国のパートナー大学はどのように選定されるのですか? |
| A5 |
米国において留学生向けのディズニー国際カレッジ・プログラムを実施している大学のうち、周辺地域の安全性、留学生の受け入れ態勢やサポート体制がしっかりしていることなどを条件として、学部や授業料など各大学のニーズに最も合致した大学が選定されます。 |
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| Q6 |
ディズニー担当者面接時の主な基準はどのようなことですか? |
| A6 |
まず面接に先立って、プログラムに関するプレゼンテーション(英語の映像プレゼンテーション)を行い、その内容を学生が正しく理解しているかを確認します。面接では、単に読み書きの英語力ではなく、会話能力や異文化交流能力、加えて積極性や前向きな姿勢、環境への適応能力等も重要な判断要素となります。さらに、身だしなみなどのディズニー・ルックをはじめとしたルールを守ることができるかも確認されます。 |
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| Q7 |
万が一病気などで長期的に欠席することになった場合は、どのような扱いになるのですか? |
| A7 |
その状況にもよりますが、不可抗力による欠席・早期帰国については生徒の状況をよく考慮した措置が講じられます。 |
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| Q8 |
ハンディキャップのある学生の参加は可能ですか? |
| A8 |
本プログラムでは、それぞれが担当可能な仕事を受け持つような仕組みになっていますのでハンディキャップのある学生さんにもご参加いただくことが可能です。 |
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| Q9 |
日本の大学に在籍する外国人留学生の参加は可能ですか? |
| A9 |
はい、日本の大学に在籍していれば参加が可能です。ただ、ビザの申請などの方法が日本人とは若干異なります。 |
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| Q10 |
米国パートナー大学の必要条件を充たす英語力(TOEFLスコアなど)が必要とのことですが、いつまでにスコアを取得すればよいですか? |
| A10 |
米国パートナー大学への英文application書類と一緒に公式スコアの原本を提出する必要があります。 ※TOEFLなどの点数にかかわらず、UNCGの合否判定とディズニーの面接にパスしなければなりません。 |
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| Q11 |
語学集中コースに参加希望ですが、英語力を証明するスコア(TOEFLなど)は必要ですか? |
| A11 |
米国パートナー大学にapplicationを出すことには変わりありませんので、公式スコアが必要となります。 |
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